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インフルエンザにより

=緊急のお知らせ=

園内で、インフルエンザが流行しています。

職員も現在4名感染していますので、乳児・幼児ともに合同保育になります。

今週は、インフルエンザが特に感染するものと予想されます。

ご都合がつくご家庭は、家庭での保育のご協力をお願いします。

 

また、お子さんが発熱した場合は、なるべく早く迎えに来られるように、協力お願いします。

 

なお、子育て支援は、園内感染を防ぐために今週はお休みになります。

13日より再開しますので、よろしくお願いいたします。


インフルエンザ発症

最近のニュースに連日取り上げられている「インフルエンザ」ですが、大日保育園も各クラスで、出始めました。

 

クラスの方に、潜伏期間や症状のことなど掲示してありますので、ご確認ください。

また、玄関にも出席停止期間の数え方も掲示してありますので、併せて確認の方よろしくお願いいたします。

 

インフルエンザ発症後、保育園へ登園可能になるには、2つの条件を両方満たさないといけません。

◎解熱後3日が経過していること

◎発症日を0日と数えたうえで、発症後5日を経過していること

 

お子さんの年代では免疫機能が未熟なため、ウイルスの増殖期間が長いといわれています。また、保育園は学級閉鎖が出来ないこともあり、長めに設定されています。一人一人が停止期間をしっかり休むことで、感染のスピードを緩やかにし、規模を縮小する効果があります。一度に多くの人が感染する=爆発的な流行、蔓延化は、お子さんや高齢の方、持病のある方が重症になる確率が高くなるといわれています。

 

 

 

大日保育園は、病院からの治癒証明は必要ありませんが、登園前に再度受診していただき、医者の許可が出ましたら、登園が可能になります。

 

よろしくお願いいたします。

 

2017.1.30記


リンゴ病について

東京都は25日、小学校入園前後の子どもを中心に感染するウイルス感染症『伝染性紅斑(リンゴ病)』の患者数が警報基準を超えたとし、都全域に流行警報を発令しました。

四街道市内でも、リンゴ病に感染した方が増えてきているそうです。

リンゴ病は、風邪のような症状のほか、頬に赤い発疹ができ、体や手足に広がります。子どもに多いことで知られていますが、大人でも発症するので注意が必要です。妊婦が感染すると、胎児の異常や流産につながるおそれもあります。飛沫や接触で感染するため、手洗い・うがいによる予防を呼びかけています。

H27.6.26 記




 

【緊急連絡】2月14日(金)開催の「親子わらべうた」について

2月14日(金)に開催予定でありました「親子わらべうた」ですが、

天気予報によるとお昼頃より降雪の予報がされており、荒天になる可能性もありますので、

参加者の安全に配慮し中止とさせていただきます。


次回は

3月20日(木)

16:45〜17:15 乳児の部

17:15〜17:45 幼児の部

上記の開催予定です。

よろしくお願いいたします。


親子わらべうた係 

2014.2.13



大雪です!!

2014年2月8日(土)
お昼を過ぎて雪の勢いが増してきました。

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朝はこの程度だった積雪量が・・・
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あっという間に・・・。

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10センチオーバーの積雪量に!

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今も雪の勢いは収まらず、降り続いています。
保育園へのお迎えの頃にはさらに降り積もっていることが予想されます。
雪道の走行などお気をつけください。

2014.2.8
 
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続 胃腸風邪

昨日発生した胃腸風邪は1歳ひよこクラスで猛威で広がっています。クラスの半分の子どもが今日は休んでいます。この病気は感染性胃腸炎といわれるもので、ウイルス性のロタウイルス、ノロウイルスが原因です。嘔吐と下痢だけの場合もありますが、発熱や頭痛、腹痛を伴うこともあります。発病したら医師にかかるようしてください。

胃腸風邪が突然流行

本日乳児と幼児クラスに胃腸風邪に罹った子どもが発生。この病気は元気な様子なのに突然噴水のように吐くことです。その感染力はすさまじく、昨年は半数の子どもが罹り登園できなくなりました。発熱する場合もあり、発熱しない場合もあります。飛沫感染なので後片付けも細心の注意が必要です。そこで保育園で発病した場合は連絡しますので、お迎えをお願いします。そして病院に行かれて診察を受けてください。また、安静にして数日家庭保育をお願いします。

水遊び・プールについて

 もうすぐ梅雨が明け、夏がやってきます。子どもたちが楽しみにしている水遊び、プ―ルの時期も近ずいてきました。そこで、伝染性軟属腫(水いぼ)についての連絡があります。

 伝染性軟属腫(以後水いぼと称します。)は、ウイルスによる感染で発生するいぼの一種です。子ども同士の皮膚の接触でうつることが多いと言われています。症状は、直径1〜3ミリくらいの白い塊(これがウイルスの塊です)を含んだ表面がなだらかないぼが、胸・わきのした・ひじ・ひざなどにできます。一つだけの事は少なく、数個から数十個できます。
 現在何人かのお子さんに見受けられ、薄着になる季節になったので皮膚の接触からさらに感染が広がる可能性があります。
 治療については、インターネット又は皮膚科にご相談ください。完全に除去するまでには、数週間かかると言われています。

 水いぼは感染力があるため感染しているお子さんは水遊び、プールは実施できません。

 
 乳児クラス・幼児クラスともに楽しみにしている夏ならではの遊びなので、当日突然保育士より『入水出来ない』と伝えられることは、子どもにとってショックが大きいものです。
 園としてはそれは避けたいと考えています。ですので、保護者の方々が事前にお子さんの体を確認していただき、早めの通院又は処置をお勧めします。

H25.6.28記
 
    

水疱瘡の流行について

  幼児クラスにおいて、水疱瘡に感染したお子さんがいます。ご家庭でもお子さんの様子に気をつけて見てください。

潜伏期間:2〜3週間
症状:最初は1〜2個程度の虫さされのような湿疹です。それらの中に数時間で水を含んだ水泡が現れ、1日かけてじわじわ全身に拡がります。発熱を伴うこともありますが、微熱程度のこともあります。
  
 水疱瘡と診断された場合は、必ず保育園へ連絡をお願いします。
 登園には、医師の許可が必要となります。詳しくは事務室までお問い合わせください。

                                                 

                                                   2013.4.4

風邪が流行

 火曜日頃からポツポツと風邪でお休みする子どもが目立ちはじめました。
今日木曜日になるとがぜん増えてクラスによっては半分の子どもが休んでいます。
そのなかにはインフルエンザに罹っている子どももいます。
このような状態ですので、お子さんの健康管理をよろしくお願いします。
また、保育中の発熱で保育園がこまることは、すでに退社されて保護者の携帯に通話しても留守電にならずいつまでも連絡がとれないことです。
必ず携帯は留守電の設定をお願いします。